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2008年11月16日 (日)

TAMRON SP90mmF2.5

タムロンのSP90mmF2.5。スーパーテレマクロ90 Model 52Bとカタログにありますが、タムロンには商品名のほかにモデル名が付いています。

20081116_01

SPシリーズでは評判の良いレンズになりますが、SP180mmも良いとききます。私も欲しかったレンズですが、タムロンのレンズはあまり使ったことがありません。

入手のレンズの状態は、内部レンズの若干の曇りと、レンズ開口部エッジに当たり(上画像)です。とりあえずレンズは分解してクリーニング。当たりは・・・難しそうですが、ちょっとだけ手をつけてみました。それと大したことではありません(もうお気づきでしょうか)がレンズ鏡筒の塗装が一部薄くなっています。これは日に焼けたのが原因でしょうか?地金の色っぽくなっています。

20081116_02

レンズの掃除は前玉側から作業します。特に難しい部分はないです。飾りリングを(ゴムアダプタなどで)外します。ビス4本を外すと上画像のように前玉がユニットごとごっそり抜けます。このユニットには絞りも入っています。ユニット内部のレンズは各部リングなどゆるめてレンズを掃除することになります。

注意点としては上画像の押さえ金具の位置と前玉ユニットの位置をケガキしておくことです。再現性はあるものの絞りの開き具合に影響するので、ケガキは忘れずにですね。

20081116_03

エッジの当たり。案外目立ちますが平らにしてあげようと思います。反対側から叩いて出して、上画像のようにパテをもって平に削り、艶消し黒を少量筆塗りしただけです。目立つ目立たないで行くと、やっぱそのままでよかったかも知れませんね(苦笑)。塗装するんだったらスプレーで全体塗装なら完璧なんでしょうけど、他の部分の質感が良く塗装したらもったいないと思い止めました。

20081116_04

FDマウント(アダプトール2付き)なんでCANON AE-1Pと組み合わせて使ってきましょう。試写結果はまた後日UPします。

○追記の試写です(2008/11/22)。

http://junkworldconn.cocolog-nifty.com/photos/gallery_tamron/jwc_test_20081121_sp90f25_01.html

http://junkworldconn.cocolog-nifty.com/photos/gallery_tamron/jwc_test_20081121_sp90f25_02.html

http://junkworldconn.cocolog-nifty.com/photos/gallery_tamron/jwc_test_20081121_sp90f25_03.html

逆光ではコントラストが悪くなりますが、うまくハレギレをすると良くなります。フレアは目立ちません。あまり絞って使っていませんが解像感もあります。ボケも癖なく良い印象です。

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コメント

フジGS645で検索していた所、貴ブログを見つけまして、拝見させていただきました。蛇腹の交換やカメラ・レンズの修理などとても丁寧に解説されており感動いたしました。
また、記事の内容もおもしろく、写真もとてもきれいですね。先日、やっとのとこ古いカメラなどを防湿庫に詰め込みました。もう一度、取り出してゆっくり写真を撮ってみたいです。
また、何か修理したものがあれば、掲載してくださいませ(汗)。

投稿: GG3 | 2008年11月16日 (日) 08時52分

GG3さん、管理人のJWCです。嬉しいコメントありがとうございます~。

この趣味は入手から修理して撮影するまですべての工程が面白くてたまりませんです(笑)。記事はできるだけ詳細にと思っているのですが、分解も余裕のないことが多くて、デジカメに撮ったりメモしたりすることを失念しちゃって、あとから書こうとしても思い出せないで、いつもあ~失敗したと思う・・・学習能力がありませんね(笑)。

古いカメラを取り出してまた写真と撮ってみたいとのことで、そうですね~動くカメラであればそのカメラで撮ることを楽しめますから、ぜひ写真を撮って楽しんでください。って言ってる私ですが眠ってるカメラやレンズが沢山あるなぁ(汗)。

修理ネタですが最近あまり時間が取れなく、日数のかかるものが出来ないので、そう手間のかからないもの中心になりますが、UPして行こうと思っています。

投稿: JWC | 2008年11月16日 (日) 10時35分

カメラが好きで舞台の写真とかフイルムで取りためてましたが、最近のデジタルブームに乗ってF3
などすべてうっぱらいましてキャノンD40、ソニーα300に乗り換えました そして、レンズに興味を持ち始めたのですがオークションで拝見しますと旧レンズがカビや曇りでジャンク扱いでかなり安く出回ってますね!そこで、そういうものを修理する手立ては無いものかとお宅様のホームにたどり着きました 実際拝見してますと意外と自分にもできるのではとおもっちゃいますが たぶん過信でしょう(笑) お願いします弟子にしてください!

投稿: tocoondagwat | 2009年4月17日 (金) 11時45分

tocoondagwatさん、はじめまして。管理人のJWCです。コメントありがとうございます。

もう世の中はデジタルの時代ですね。フイルムカメラの新製品もほとんど出なくなりました。例外はありますけど。tocoondagwatさんはF3など銀塩を売ってキヤノンやソニーのデジタルにしたそうですね。やっぱりデジタルは便利ですしフイルムカメラのように現像代が掛かりませんので懐にも良いです。私も枚数撮影する場合にはデジタルのお世話になっています。

キヤノンもEFレンズであればデジタルでもOKですし、ソニーもミノルタのαレンズではデジタルOKですから、いろいろなレンズが楽しめます。オークションは利用価値がありますね。いろいろなものが出品されて、正常品を安く仕入れたい、ジャンク品を修理して使いたいなど、いろんな人のニーズにあっています。もちろん私が買うときは後者です(笑)。

tocoondagwatさんはレンズを修理して使いたいということですね。難しさからすると最近のAFレンズが一番でしょうか。フレキやプラ部品(接着)やらが難です。分解中に破損して使い物にならなくなったものもたくさんあります。その点昔のオール金属MFレンズは部品の破損も少なくやりやすいですね。初めての方にはペンタックスのタクマーがお勧めでしょうか。このレンズで経験したことが他のレンズにも役立ちます。tocoondagwatさんもそのあたりから始められたらいかがでしょうか。

私の弟子になんて嬉しいコメント頂きましたがそんな身分ではないので遠慮しておきますね(笑)。私も修理はネットで調べたり(アマチュアでも凄い技術を公開されている方いらっしゃいます)市販の分解修理本を教科書にしています。あと重要な必要な道具とかの話もあります。tocoondagwatさんも是非そういったものを参考にされてチャレンジしてみてください。そして修理できたレンズを舞台撮影で活躍させてください。

投稿: JWC | 2009年4月17日 (金) 13時45分

Tamronのマクロ、なかなか人気があるようですね。私も52Bの後継の52BBを手に入れました。
骨董市で、電池の液漏れしたカメラに着いている52BBを見つけたんです。値段を聞いたら、カメラは液漏れでダメでジャンクだから500円と言われ、思わず買ってしまいました。
カメラはダメでしたがレンズは汚れやカビもなく、良い買い物をしました。
Adaptol2はいろいろ揃えてますので、楽しめそうです。

投稿: ほし | 2011年8月 5日 (金) 20時01分

Tamronのマクロは私が写真趣味をするようになった30年前から人気があったように記憶しています。プロの写真家さんも愛用していた写りのよいレンズと評判が良かったようです。ほかのSPのLDを使った望遠レンズも優秀だったと思います。カタログのSP180mmやSP300mmを指をくわえて眺めていました。

骨董市は狙い目なようですね。私も骨董市めぐりをしたかったのですが、機会を逃してしまいました。しかし500円とはお買い得でしたね。さらにアダプトール2をお持ちとのことで、いろんなボディで楽しめるのでいいですね。いっぱい遊んであげてください。

投稿: JWC | 2011年8月 5日 (金) 21時57分

JWCさん、残暑お見舞い申し上げます。
骨董市は確かに狙い目かもしれませんね。
でも骨董市で出てくるカメラは、液漏れやグリップのゴムがべとべとだったり汚れだらけだったりと、あまり状態の良いものはないようです。値段も高めなのが多く、シャッターが切れなくて(ミラーが上がりっぱなし)カビカビのレンズ付きのPentaxのMZ-10が2000円だったりします。
でも時たま掘り出し物に出会うこともありますね。2眼レフのBEAUTYFLEX(カビも無く、シャッターも切れる)が1500円だったこともありました。

投稿: ほし | 2011年8月12日 (金) 18時42分

ほしさん、丁寧なご挨拶ありがとうございます。暑い日が続いていますね。お体ご自愛ください。私は少々夏バテ気味ですが、そんなときこそと、きちんと食べて負けないように元気を出して行こうと思っています。

骨董市、掘り出しものもあれば、これがこの値段じゃ誰も買わないよ、なんてものもありますね。そんな中、まめに通って出会いの機会を多くすれば、お宝ゲットの必然性も増すというものでしょうか。あっ、これは骨董市に限らず、フリマやリサイクル、カメラ屋さんでもそうでしたね。ほしさん、また掘り出し物に出会えるといいですね。どんどん巡ってみてください。

投稿: JWC | 2011年8月13日 (土) 13時13分

タムロン SP90修理で検索していた所、貴ブログを見つけました。

私も、タムロンのSP90 F2.5 Model 52Bを所有しています。
突然ですみませんちょっと考えを聞かせてください。

最近、フォーカスリングに回転方向のガタが出てきました。
症状的には、ピントを合わす時、このガタ分回転してからレンズが動き出します。
そのため、無限遠では、レンズを完全に引き込めない状態で
フォーカスリングの回転が止まってしまい、フォーカスが合いません。
自分が思うのは、フォーカスリングと実際にレンズを動かすリングの固定が
緩んでガタが出来てしまったのかなと思っています。

修理業者に見積もりをお願いしましたら
中古品が買える金額が出てきました。

一度、フォーカスリングのゴムリングを外したことがあるのですが、
ゴムリングのはまっている所に長手方向に+ねじ2本、
先端側の円周方向に90度分割で-ねじ4本あります。
これらのねじを締めれば固定出来ると思いますか、
または、ねじを外すとフォーカスリングは外れると思いますか。

最近、ADAPTALL 2 P/KAを入手しました。
これですと、デジタルカメラでは使いやすくなるので、是非使いたいと思っています。

すみません
よろしくお願いします。

投稿: AAAE | 2013年4月27日 (土) 12時28分

AAAEさん、コメントありがとうございます。これから外出してしまいますので、先にお返事させていただきますね。

フォーカスリングのところについては実物を分解しないと正直わかりませんです。やってみないと何ともでして、すみません。

あと、じっくり考えていませんので、以下、経験での思いつきです。あてにならないかも知れませんがご容赦ください。

確か以前NewFD35mmF2が同じような現象が出ていて分解したのですが、ヘリコイドをガイドするキーの部分にあるプラスチックだったかが加水分解だったか摩耗していたかで、家にある代用のものを当てて対応した記憶があります。SP90mmを深く分解していないのでわかりませんが、最短撮影距離にしてレンズを繰り出し後玉側から覗くとガイドの柱がみえますので、もしかするとその部分に不具合が出ている可能性が考えられます。柱を支える部分に緩みがある場合も同じ現象が出るかも知れません。

分解はどうするか確認できず申し訳けありませんが、前から攻められなければ、マウント側からになるかと思います。その場合は、いろんな機構が障害になると思いますので、作業はシビアになるかと思います。デジタルで使えるようになるといいのですが、ちょっとやっかいですね。

P/KA、私も欲しいアイテムのひとつです。人気があってお値段が高く手が出ません。

投稿: JWC | 2013年4月27日 (土) 13時18分

JWC様

お忙しいところ、お返事ありがとうございます。
提案のありました、最短撮影距離にしてレンズを繰り出し後玉側から覗いてみました。
この状態で、フォーカスリングを回転させてみました。
ガタの範囲では内部に全然動きはありませんが、
それ以上回転させると中の外側のリングが回転して
レンズが動きました。

今後どうするか考えます。
ありがとうございました。

投稿: AAAE | 2013年4月27日 (土) 14時15分

AAAEさん、こんばんは。帰宅しました。忙しくしてしまいすみませんでした。AAAEさんのがうまく直ると良いのですが・・・。

今、手元のレンズのヘリコイドリングのゴムだけ外してみました。私のも同じビスの配置ですね。4つのイモネジが関係してそうです。光っているので緩み止めがしてあるようです。これを溶剤で溶かしてイモネジを緩めれば、何らかの動きを確認できそうです。

気になるのは素通しの穴が2か所あいてます。これが一体何の役割をしているのか。良く見ると素の穴の片方の奥にケガキのような傷が入っていました。これが正規の位置を示しているのかも知れません。

ほんとは私のを分解できれば良いのですが、一応不具合はないもので。申し訳けありませんです。

投稿: JWC | 2013年4月27日 (土) 22時33分

JWC様

今日は
2カ所の素通しの穴ですが、
私のレンズは、1カ所は接着剤が入っていて中が見られないのですが、
もう1カ所は奥まで見えました。
奥は傷は無かったですが、
旋盤加工の挽き目のような跡が見えました。
この部分は、フォーカスリングをガタの範囲で
動かしても変化無いので、フォーカスリングと
しっかり固定されていると思います。
おそらく、この部分は4本のイモねじでしっかり固定されているのかなと思います。
ガタの発生している所は、もっと内側か、
マウント寄りで起きているのかのと思います。

今、ちょっと分解に挑戦してみようかなと考えています。
+の精密ドライバーは持っているのですが、
幅の狭い-の精密ドライバーは持っていないので
調達から始めます。

何かわかりましたら連絡いたします。
色々ありがとうございました。

投稿: AAAE | 2013年4月28日 (日) 10時14分

AAAEさん、どうもです。もっと深層の部分ということになりますかね。難しい作業になるかも知れませんが、直せるといいですね。頑張ってください。

投稿: JWC | 2013年4月28日 (日) 21時10分

JWC様

今晩は、

SP90の修理の途中経過です。

現在、ガタの改善対策をして、一応組みましたが、レンズが最後まで引き込めず、途中で止まってしまい、無限遠でフォーカスが合わない状態です。
現状は、2回目なのですが、1回目よりは良くなりました。
大きく分けて4つのブロックに分かれているのですが、その組み合わせ状態が悪いようです。
次はその組み合わせ状態を変えて再度組立ててみます。

ガタの原因ですが、
フォーカスリングを回すと先端のレンズブロックは回転せずに伸び縮みしますが、先端のレンズブロックの回転防止用のキーと固定用の溝との隙間が大きくなったためです。対策はこのキーの幅を広くしました。
実際はもっと複雑で文章ではうまく説明できません

では、また連絡いたします。

投稿: AAAE | 2013年5月 1日 (水) 23時43分

AAAEさん、こんばんは。ガタの原因が判明したようでよかったですね。すでに対策されて大丈夫そうですが、組み込みに苦労されているようですね。まるでパズルのようでしょうか。大変ですがなんとか無限が出るように組みあがるといいですね。私もあるレンズで組み込みに苦労して指の皮がむけるほど何十回と組み込み分解を繰り返してやっとできた覚えがあります(とても疲れましたが嬉しかったなぁ)。AAAEさん、頑張ってください。

投稿: JWC | 2013年5月 2日 (木) 22時34分

JWC様

今晩は、

SP90の修理ですが一応組み上がり、
無限遠のフォーカスも合うようになりました。

何回かやり直したのですがうまく行きませんでしたので、マウント側を分解しました。
マウント側の部品を外した状態ですとわりと簡単にレンズを組み込む事ができました。
ただし、絞りリングを外した時に、クリック用のスチールボールが飛んでいってしまい紛失しました。
まあ、AE状態でロックして使用するため、問題ないのですが

それから、何回も組み直しを行ったため、ヘリコイドのグリスが少なくなってしまいました。
動作上まだ問題なさそうなのでそのまま使用しようと思います。

一時はあきらめたのですが、
無事組み上がってよかったです。

ありがとうございました。


投稿: AAAE | 2013年6月 6日 (木) 00時10分

こんにちは、AAAEさん、SP90仕上がりよかったですね!すごくご苦労されたと思います。お疲れ様でした。

スチールボールを飛ばしたこと私も何度かやりました。シャッターボタンのロックレバーのを飛ばしてスカスカになってがっかりしたこともあります。あるレンズの絞りリングのもありました。クリック感がひとつ飛ばしになって妙な操作感になって失敗失敗です。ですので今は危険かなぁと思ったら大きめのビニール袋の中で作業するようにしています(と言っても分解はほとんどお休みしてますが)。

スチールボールもネットで複数サイズを小ロットで売っていましたので購入して保険で持っています(買ってからは紛失して使ったことはないんですけど)。

仕上がったレンズ、これから活躍できそうですね。楽しみですね。

投稿: JWC | 2013年6月 6日 (木) 08時35分

JWC様

今日は、
スチールボールが無くても大丈夫と思っていたのですが、
クリックがないとガタの範囲でAE状態が不安定になる事がありました。
気持ち悪いので、1.5mmのスチールボールを購入して組み込みました。
これで完全に元に戻ったと思います。

ちょっと別件で教えてください。
汚れや、カビが生えたレンズを外して清掃し、
組み直ししますが、調整って必要無いのですか

よろしくお願いします。

投稿: AAAE | 2013年6月29日 (土) 15時52分

AAAEさん、お世話になっております。ガタでAEの動作が不安定になるのですね。やっぱり必要な部品の一つなんですね。でも組み込んで大丈夫そうなのでよかったですね。

ご質問のレンズ調整の件ですが、結論から言うと「必要」だと思います。レンズの芯だしや光軸とか無限遠とか絞りとか専用機器を使っての厳密な調整をしないといけないかと個人的にはそう思っています。

しかしそういう検査機器を持ち合わせていない、いわば素人の私の場合、組み立ててレンズをボディに装着し目視などで動作確認して問題なさそうだったら実際使ってみて再評価、そこで仕上がった写真をみて自分的に問題を感じなければ最終評価をOKとみなしてます。分解組立をしているとレンズの組み込みなどある程度再現性があるように思いますので、今まで収差が激しくなったとか重大な不都合が発生した経験は記憶にないので、大方のレンズは素人の分解組立に耐えるものかと考えています(みなさんも多分そうかな?)。

ただこれは自分の経験ですが、天体望遠鏡の前玉のアクロマートなどは芯だし作業(レンズを回転させたり光軸調整の作業)をしないとピントの芯が歪になりましたので(時間のかかる非常に根気に要る作業でして結局追い切れませんである程度で妥協しました)カメラレンズでも本来は必要なのではと思います。

投稿: JWC | 2013年6月29日 (土) 19時08分

JWC様

今晩は、
質問の回答ありがとうございました。
時々ジャンクのレンズを見ていると
お!使ってみたいと思うあるんですが、
レンズが汚れていたり、カビが生えていたり
しているので買わないのですが
今度挑戦してみようかなと思います。
今デジタルなので確認がすぐ出来るので
その点は楽ですね。
ありがとうございました。

また何かありましたら
お願いします。

投稿: AAAE | 2013年6月29日 (土) 22時42分

AAAEさん、こんにちは。ジャンクレンズ魅力ありますね。いい物が見つかるといいですね。いろいろチャレンジしてみてください。またよろしくお願いいたします。

投稿: JWC | 2013年7月 4日 (木) 08時43分

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